サプリや運動や食事管理など私が実践したダイエットの体験談

職場の人とのコミュニケーション上のストレスで、ここ数か月、私は一体どうしたのでしょう、というくらいに、食べてしまっています。


ほっぺや顎や二の腕やウエストにもお肉がついてぷよぷよで、何とかスリムになりたいなと、思うのですが、どうにもこうにも、運動する暇がありません。


こんな時こそ、簡単に痩せられる薬が、あったならいいのになって思います。


苦労しないで、飲むだけでスリムになる薬があったなら、1万でも2万でも、支払ってもいいなと思っていますね。


それくらい切羽詰ってます。


ダイエット期間の間食は絶対にいけません。


仮に食べ物が、もしポテチなどではなかったとしても、口にすれば太るという事実を忘れないでください。


我慢のしすぎも悪いですが、一日三度の食事をしっかりとって、あとは食欲をコントロールできるように体質改善ができるといいですね。


すでに20年ほど前ぐらいの話ですが、その時、流行った外国製の減量効果があるらしいサプリを試しにやってみたことがありました。


飲んでし暫時すると、動悸が発生したり呼吸が荒くなったりしました。


実際問題、期待どおりの結果があると判断すればいいのか、体に適さないのかわからず、恐れを感じたので、たった一本で飲むのを中止することにしました。


結局、体重も何も変わりませんでした。


まず、ダイエットを行う際にはあらかじめ基礎代謝量を計算しておくことが重要な第一歩です。


基礎代謝とは、特になにも動いていない状態において消費されるエネルギーのことをいい、数値が大きいほど、太りづらい体質といわれているのです。


簡単に基礎代謝の計算ができるツールがネット上にありますので、使ってみて数値を確認してみるといいと推奨します。


お菓子を食べすぎてしまうことが多くてどうすれば治るのだろうと思っている方はお菓子の代わりにスムージーを飲んでみてはいかがでしょう。


自分の好きな食材でスムージーをミキサーにかけることでも作れますし、スムージー専用の商品を購入するのもいいでしょう。


おやつや食事の代わりとしてスムージーを飲むことで、効率的にダイエットができるんです。


スムージーを飲み込むときに噛むと、もっと効果が出ますよ。


痩せようと思っても毎日毎日、マラソンしたり徒歩したりするのははっきり言って面倒な気持ちが感じられますよね。


そこで推薦したいのが室内での呼吸をしながらの軽い運動です。


ラジオ体操も素晴らしい有酸素運動なので、楽な服装で、たくさん体を動かし体操をすると、おのずとカロリーも消費されます。


ダイエットの為に朝ご飯を取らないのは体に害を及ぼすので、欠かさず食べる方が効果的です。


カロリーを気にする場合は主食で取る炭水化物をグリーンスムージーやヨーグルトで代替するといいです。


他にも、温野菜サラダや温かいスープも新陳代謝が上がりますし、肌も美しくなります。


バナナを朝食にしてもいいので、欠かさず食べて健康に痩せましょう。


ダイエットしている時に、私がどうしても甘い物への欲求を抑えきれなくなった時に食べる物は、常に変わらずに寒天です。


これは好きな味付けをすることができるので、飽きずに食べられます。


とりわけ、缶詰みかん入りの牛乳寒天と、味なしの四角く切った寒天にたっぷりきなこと少々の黒蜜をたらしたものが定番です。


ダイエットする事を決めたその時が、一番やる気に満ち満ちている状態でしょう体重を減らすのを成功させる為には、そのダイエットするぞという気持ちを長く維持することが、大切なんですよね。


最初にマジで頑張りすぎると挫けやすくなってしまうので、ゆるくスタートしましょう。


基礎代謝量が高い方についてですが、ダイエットには好都合です。


例えば、椅子に座る場合に背もたれをあまり利用せず背中の筋肉を、伸ばすようにしたり、歩みを少し注意するだけでも、代謝量をアップすることができます。


座り方や歩き方がきれいになれば、女性としての魅力もアップします。


一つで二度美味しいですよね。


ダイエットをしているとき、ついケーキなどの甘いものを食べたくなってしまいますが、その時はぐっと食べたい気持ちを我慢しなくてはいけません。


食べてしまったとしたら、体重に反映されてしまいます。


もし、どうしても食べたくなった場合はカロリーを抑えたダイエット向けのケーキを作るほうがいいです。


痩せることの出来る食事のイメージとしては脂肪分や糖分が控えめに入っているものが連想されやすいですが、私個人の経験からすると、塩分が控えめの食事がとても効果があったように思います。


特に、下半身の脂肪が気になっているという方には、まず減塩をしてみることを勧めます。


歩くことによってダイエットすることの注意点は、必ず続けて40分以上歩く事です。


歩く事のような有酸素運動で、燃え始める脂肪は、約30分たってから始まります。


10分や20分ウォーキングするくらいでは、脂肪は燃やされず、ダイエットのききめはかなり薄くなってしまうので、注意するようにしましょう。


ダイエットを長い間継続していると、いつの日か、カロリーを計算しなくても、おおまかな摂取カロリーが計算できるようになります。


主食と主菜、副菜をこの程度食べたので、今日のランチに食べたカロリーは大体、このくらいというように当てられるのです。


私も太っていた時代があるので、仕方ないのですが、少々切なくなります。


呼吸に集中してお腹からするだけでも、人はカロリーを燃焼するそうです。


かっこいい体を手に入れるストレッチとしては深い呼吸をしながら、肩甲骨を動かすのが効果が見られやすいのだと聞きました。


肩こりにも、効果的らしいのですが、両ほうの腕を上にまっすぐ伸ばしながら息を吸い、腕は空に向けたまま、肘を曲げて体の後ろに下ろしていきます。


同時に息を吐きながら肩甲骨を縮める感じです。


有酸素運動は最低でも20分以上継続しないと大して、効き目がないといわれてきましたが、今は、休まず運動しなくてもせめて20分運動していれば体にとっては意味があるといわれています。


他方で、従来の筋トレのほとんどは筋肉内のグリコーゲンでエネルギーを生み出す運動ですが、無酸素、有酸素両方の運動を順々に行うことで効果をよりアップさせることが、可能です。


簡単にダイエットしようとするのに食事を抜いてしまうのは不可です。


長期間継続しないし、健康を損なってしまいます。


正しく、食事を得ながら、食べ物の一部をカロリーの低いものに置き換えると良いです。


スポーツを併用する人は、筋肉をつけて脂肪の燃焼効果を強めるため、高タンパク質低カロリーの食物が、お得です。


ダイエットが継続できないという場合は、ダイエットできたという方の体験談を参考にしてみましょう。


ネットの情報などは信頼がおけないと思うので、可能ならば友だちや家族などの体験談を直接聞いてみることをお勧めします。


目標を達成したという体験を聞くことでやる気がアップします。


ダイエットは一日二日で結果が出るものではないですよね。


急激に痩せるということは免疫力の低下につながりますので、計画的、段階的に体型を変化させる方法を選びそれを引き続き行い、ゆっくりと体重を落としていくのが基本です。


体型が変化したからと言ってやめてしまうと、すぐに元に戻ってしまいがちですので、少なくとも3ケ月は繰り返しましょう。


限られた短い期間で健康的にダイエットするにはスイミングが一番いい方法です。


走るなどは苦手だという方でも、水泳ならば浮く力で、体も楽ですし、泳ぎ終わると疲れが気持ちいいくらいです。


やせることを目指して泳いでいる人は大勢いますから、1人で泳いでいても別に恥ずかしくはありません。


水泳は想像以上の消費カロリーを必要とするので、継続することで必ずやせられるでしょう。


マジカルシェリー